郷里・岡山県高梁市のこと
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大阪の東さんと松山城にのぼる(その1)(2013.3.28)

平成25年3月28日、高梁市の実家に帰省中に、大阪府吹田市から東吹憧さんが稽古に来ました。稽古が終わった後、車でふいご峠まで行き、ここから徒歩で備中松山城まで登りました。夕方、4時で天守閣が閉館になるので、係員が早く中を見てほしいとのことで、大急ぎで天守閣内部を見て下山しました。
松山城に登りました(クリックで画像を拡大)
松山城に登りました(クリックで画像を拡大)
松山城に登りました(クリックで画像を拡大)
松山城に登りました(クリックで画像を拡大)

大阪の東さんと松山城にのぼる(その2)(2013.3.28)

松山城に登りました(クリックで画像を拡大)
松山城に登りました(クリックで画像を拡大)
松山城に登りました(クリックで画像を拡大)
松山城に登りました(クリックで画像を拡大)

高梁の町の展望台より(その1)(2011.12.29)

年末の晴れた日に、高梁の町を望む展望台から写真撮影をしました。夏の晴天の朝は、10時ごろまで霧に包まれて、この場所から町を見ることが出来ません。
高梁の町を望む(クリックで画像を拡大)
高梁の町を望む(クリックで画像を拡大)
高梁の町を望む(クリックで画像を拡大)
高梁の町を望む(クリックで画像を拡大)

高梁の町の展望台より(その2)(2011.12.29)

正面の山に備中松山城が見える(クリックで画像を拡大)
高梁の町を望む(クリックで画像を拡大)
高梁の町を望む(クリックで画像を拡大)
正面の山に備中松山城が見える(クリックで画像を拡大)

備中松山城にのぼる(その1)(2011.3.14)

平成23年3月14日、高梁の実家に帰省した時に早朝散歩で、実家かた徒歩で臥牛山山頂にります備中松山城に出かけました。実家から徒歩で約1時間で430mの山頂にあります備中松山城まで行くことができます。今では、ふいご峠までタクシーやシャトルバスで行くことができます。この時は、昔の武士が徒歩で登城した道を歩きました。旧道の途中には、赤穂藩家老・大石内蔵助が、城代の時に、徒歩で登城の途中に休憩にために腰を掛けたと言われています石があります。ここからひと息で、ふいご峠に出ることができます。小学校の頃は、学校から帰ると、仲間と松山城まで駆け足で登っていました。
旧道を登る(クリックで画像を拡大)
大石内蔵助が腰を掛けた石について(クリックで画像を拡大)
大石内蔵助が腰を掛けた石(クリックで画像を拡大)
ふいご峠に到着(クリックで画像を拡大)

備中松山城にのぼる(その2)(2011.3.14)

ふいご峠駐車場(クリックで画像を拡大)
ふいご峠駐車場(クリックで画像を拡大)
ふいご峠の上部から高梁の町を望む(クリックで画像を拡大)
ふいご峠の上部から高梁の町を望む(クリックで画像を拡大)

備中松山城にのぼる(その3)(2011.3.14)

ふいご峠の上部から高梁の町を望む(クリックで画像を拡大)
階段を登れば天守が見える(クリックで画像を拡大)
階段を登れば天守が見える(クリックで画像を拡大)
階段を登れば天守が見える(クリックで画像を拡大)

備中松山城にのぼる(その4)(2011.3.14)

天守広場に到着(クリックで画像を拡大)
天守広場に到着(クリックで画像を拡大)
天守広場に到着(クリックで画像を拡大)
天守閣内部より町を望む(クリックで画像を拡大)