尺八関係の記事
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日本の音をつくる(その1)(昭和52年・朝日新聞社発行の書籍より)2021.6.7

古書店で見つけた「日本の音をつくる」と題した書籍の中に尺八製管士・海老沼竹揚氏の記事が掲載されていたので、参考までに掲載します。この時代の日本の楽器の製作者の方々、作業風景に味わいがあります。
表紙(クリックで画像を拡大)
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日本の音をつくる(その2)(昭和52年・朝日新聞社発行の書籍より)2021.6.7

作業風景(クリックで画像を拡大)
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第1回現代日本音楽祭(その1)昭和50年12月11日(青山学院大ホール)

昭和50年12月11日(木)法政大学三曲会主催で第1回現代日本音楽祭が青山学院大学大ホールで開催されました。私は昭和47年に宗家竹友社の師範の方に入門しました。それからは、東京で開催される三曲合奏の名手たちに演奏を何度も聞きに出かけました。この演奏会でも、三曲合奏や現代邦楽の名手の方々の演奏もありましたが、これまで体験したことのない尺八には驚きました。酒井竹保師の虚鈴、高橋虚白師の阿字観でした。虚鈴では、長い巻物のような楽譜が机の上から横に長く広げられ神秘的な中での演奏でした。高橋虚白師は虚無僧姿で舞台を歩きながらの阿字観の演奏でした。この2曲だけは、いまだに鮮明に覚えています。後に岡本竹外先生に入門して、これらの曲を学ぶことになりました。
プログラムの表紙(クリックで画像を拡大)
当日の演奏会の曲目(クリックで画像を拡大)
酒井竹保師の1(クリックで画像を拡大)
酒井竹保師の2(クリックで画像を拡大)

第1回現代日本音楽祭(その2)昭和50年12月11日(青山学院大ホール)

高橋虚白師の1(クリックで画像を拡大)
高橋虚白師の2(クリックで画像を拡大)

尺八関係の記事(日本経済新聞の記事)2021.5.3

日本経済新聞(2000年1月26日)に掲載されました虚無僧研究会会長・小菅大徹氏の記事です。
小菅大徹氏の記事(クリックで画像を拡大)
小菅大徹氏の記事(クリックで画像を拡大)

尺八関係の記事(東京新聞の記事)2021.5.3

東京新聞(1999年1月10日)に掲載されました普化宗の江戸番所資料が新宿区の指定文化財に指定された記事です。
法身寺に残る普化宗の資料(クリックで画像を拡大)

尺八関係の記事(読売新聞の記事)2021.5.3

読売新聞(2001年2月7日)に掲載されました作曲家・池辺晉一郎氏の記事です。
池辺晉一郎氏の記事(クリックで画像を拡大)
池辺晉一郎氏の記事(クリックで画像を拡大)

尺八関係の記事(その1)(リーダーズダイジェストの記事)2021.5.1

昔、私が購読していましたリーダーズダイジェストに掲載してありました、「尺八ー古くて新しい楽器」稲垣真美著の記事を掲載します。
リーダーズダイジェストの記事(クリックで画像を拡大)
リーダーズダイジェストの記事(クリックで画像を拡大)
リーダーズダイジェストの記事(クリックで画像を拡大)
リーダーズダイジェストの記事(クリックで画像を拡大)

尺八関係の記事(その2)(リーダーズダイジェストの記事)2021.5.1

リーダーズダイジェストの記事(クリックで画像を拡大)
リーダーズダイジェストの記事(クリックで画像を拡大)
リーダーズダイジェストの記事(クリックで画像を拡大)
リーダーズダイジェストの記事(クリックで画像を拡大)

尺八関係の記事(高橋空山氏の記事)2021.4.29

1979年3月9日、日本経済新聞に普化尺八の大家・高橋空山氏の記事が掲載されました。その記事を掲載します。私が岡本竹外先生に入門したのが1978年なので、その翌年のことです。
高橋空山氏の記事(クリックで画像を拡大)
高橋空山氏の記事(クリックで画像を拡大)
高橋空山氏の記事(クリックで画像を拡大)
高橋空山氏の記事(クリックで画像を拡大)