地無し尺八製作(その17)
HOME > その他のこと(1) > 地無し尺八製作(その17)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.17)2本の尺八の歌口入れ作業

今日は夕方から2尺管、2尺7寸管の歌口入れ作業をしました。外は強風で雪が降りました。いつも作業場は室温が高いのですが、今日は9度なので、初めて電気ストーブをつけての作業になりました。
2本の尺八の歌口入れ(クリックで画像を拡大)
ヤスリで角を削る(クリックで画像を拡大)
歌口の中心を決める(クリックで画像を拡大)
歌口の墨だし(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.17)2本の尺八の歌口入れ作業

ノコで歌口部の切り込み(クリックで画像を拡大)
ノコで歌口部の切り込み(クリックで画像を拡大)
小刀で歌口部を削る(クリックで画像を拡大)
2尺管の歌口が入る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.17)2本の尺八の歌口入れ作業

2尺管の歌口が入る(クリックで画像を拡大)
ヤスリで水牛の角を削る(クリックで画像を拡大)
歌口の中心を決める(クリックで画像を拡大)
歌口の墨だし(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.17)2本の尺八の歌口入れ作業

ノコで歌口部の切り込み(クリックで画像を拡大)
ノコで歌口部の切り込み(クリックで画像を拡大)
小刀で歌口部を削る(クリックで画像を拡大)
2尺7寸管の歌口が入る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.17)2本の尺八の歌口入れ作業

2本の尺八の歌口が入った(クリックで画像を拡大)
2本の尺八の歌口が入った(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.16)2本の尺八の手穴開け作業

今日は午前中に、2尺管、2尺6寸管の手穴を開ける作業をしました。
2本の尺八の手穴開け(クリックで画像を拡大)
2尺管の内径測定(クリックで画像を拡大)
歌口の墨だし(クリックで画像を拡大)
手穴の中心を決める(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.16)2本の尺八の手穴開け作業

ノコで歌口の切り込み(クリックで画像を拡大)
ノコで歌口の切り込み(クリックで画像を拡大)
ヤスリで歌口部分を削る(クリックで画像を拡大)
ヤスリで歌口部分を削る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.16)2本の尺八の手穴開け作業

手穴の位置を決める(クリックで画像を拡大)
キリで手穴の下孔を開ける(クリックで画像を拡大)
キリで手穴の下孔を開ける(クリックで画像を拡大)
キリで手穴の下孔を開ける(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.16)2本の尺八の手穴開け作業

ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
2尺7寸管の内径測定(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.16)2本の尺八の手穴開け作業

手穴の中心を決める(クリックで画像を拡大)
歌口の墨だしをする(クリックで画像を拡大)
手穴の位置を決める(クリックで画像を拡大)
キリで手穴の下孔を開ける(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.12.16)2本の尺八の手穴開け作業

キリで手穴の下孔を開ける(クリックで画像を拡大)
ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その7)(2021.12.16)2本の尺八の手穴開け作業

ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
2本の手穴が開いた(クリックで画像を拡大)
2尺管の息受け確認(クリックで画像を拡大)
2尺7寸管の息受け確認(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.15)2本の尺八の穴開け作業

今日は、2尺管、2尺7寸管のため直しが完了したので、中の節抜き作業をしました。
2尺管の穴開け作業(クリックで画像を拡大)
管尻に1円玉で墨だし(クリックで画像を拡大)
キリで下孔を開ける(クリックで画像を拡大)
キリで下孔を開ける(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.15)2本の尺八の穴開け作業

管尻側からの穴開け(クリックで画像を拡大)
管尻側からの穴開け(クリックで画像を拡大)
歌口側からの穴開け(クリックで画像を拡大)
歌口側からの穴開け(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.15)2本の尺八の穴開け作業

クリ小刀で穴を広げる(クリックで画像を拡大)
クリ小刀で穴を広げる(クリックで画像を拡大)
ガリ棒を用意して節抜き(クリックで画像を拡大)
ガリ棒で中の節を削る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.15)2本の尺八の穴開け作業

長尺のガリ棒で節を削る(クリックで画像を拡大)
ガリ棒で中の節を削る(クリックで画像を拡大)
2尺7寸管の節抜き作業(クリックで画像を拡大)
1円玉で管尻に墨だし(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.15)2本の尺八の穴開け作業

キリで下孔を開ける(クリックで画像を拡大)
キリで下孔を開ける(クリックで画像を拡大)
管尻側の穴開け作業(クリックで画像を拡大)
歌口側の穴開け作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.12.15)2本の尺八の穴開け作業

クリ小刀で穴を広げる(クリックで画像を拡大)
ガリ棒で中の節を削る(クリックで画像を拡大)
ガリ棒で中の節を削る(クリックで画像を拡大)
ガリ棒で中の節を削る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その7)(2021.12.15)2本の尺八の穴開け作業

ガリ棒で中の節を削る(クリックで画像を拡大)
2本の節抜きが完了(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.14)2尺6寸管の漆塗り、その他作業

今朝は、午前8時過ぎに川崎市の自宅を出発、新幹線で岡山県高梁市の実家にに向かいました。京都を過ぎてから、実家のカギと車のカギを忘れたことに気が付きました。妻は、仕事で、すでに羽田空港から札幌に向かっていました。町田市在住の長女に電話をして自宅に行ってもらい、カギを送ってもらいました。午後3時前、実家に到着、なんとか裏口の窓から室内に入ることが出来ました。午後3時過ぎから、尺八製作作業開始、巨管の2尺6寸管の内部に漆塗り作業をしました。また、2尺7寸管と2尺管はため直しをしました。
2尺6寸管の内部漆塗り(クリックで画像を拡大)
漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
漆塗り作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.14)2尺6寸管の漆塗り、その他作業

漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
漆塗り作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.14)2尺6寸管の漆塗り、その他作業

室箱に入れ乾燥させる(クリックで画像を拡大)
2尺7寸管のため直し(クリックで画像を拡大)
カセットコンロで加熱する(クリックで画像を拡大)
ため直し機で曲げる(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.14)2尺6寸管の漆塗り、その他作業

ため直し機で曲げる(クリックで画像を拡大)
ため直し機で曲げる(クリックで画像を拡大)
2尺管のため直し(クリックで画像を拡大)
カセットコンロで加熱する(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.14)2尺6寸管の漆塗り、その他作業

ため直し機で曲げる(クリックで画像を拡大)
ため直し機で曲げる(クリックで画像を拡大)
ため直し機で曲げる(クリックで画像を拡大)
根回りをヤスリで削る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.10)2尺6寸管の歌口入仕上げその他作業

今日は、昨日の2尺6寸管の歌口に入れた水牛の角を仕上げました。後は、しばらく吹き込んで音が安定したら漆塗り作業です。また、新しく2尺7寸管と2尺管の製作に入りました。どちらも重量のある竹材なので期待が持てます。2尺7寸管は余分な部分を切断した後、カセットコンロで加熱して、ため直しをしました。2尺管は長さを決めた後、根回りの始末をして割れ防止に椿油を塗り作業は終わりました。12日は虚無僧研究会本部、新宿区法身寺において、蒼龍会会員、大阪の前島竹堂先生と、川崎市の蒼龍会二代目会長の高橋峰外先生の法要と蒼龍の碑に納骨が行われるので、私も明日、新幹線で川崎市の自宅に戻り、12日の法要に出席し、14日に再び、岡山県高梁市の実家に戻ります。
2尺6寸管の歌口仕上げ(クリックで画像を拡大)
余分な角を切断(クリックで画像を拡大)
余分な角を切断した後(クリックで画像を拡大)
水牛の角をヤスリで削る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.10)2尺6寸管の歌口入仕上げその他作業

表面が削れた(クリックで画像を拡大)
内丸ヤスリで内部を削る(クリックで画像を拡大)
歌口ヤスリで形を整える(クリックで画像を拡大)
木賊で歌口面を磨く(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.10)2尺6寸管の歌口入仕上げその他作業

歌口が仕上がった(クリックで画像を拡大)
息受けの確認(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.10)作業2尺7寸管と2尺管の製作作業

2尺7寸、2尺管の竹材を用意(クリックで画像を拡大)
2尺7寸管の余分な部分を切断(クリックで画像を拡大)
根回りの始末(クリックで画像を拡大)
根回りの始末(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.10)作業2尺7寸管と2尺管の製作作業

2尺7寸管のため直し(クリックで画像を拡大)
ため直し機で竹を修正する(クリックで画像を拡大)
ため直し機で竹を修正する(クリックで画像を拡大)
ため直し機で竹を修正する(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.12.10)作業2尺7寸管と2尺管の製作作業

ため直し機で竹を修正する(クリックで画像を拡大)
2尺管の竹材を用意(クリックで画像を拡大)
余分な部分を切断する(クリックで画像を拡大)
根回りの始末をする(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その7)(2021.12.10)作業2尺7寸管と2尺管の製作作業

根回りの始末をする(クリックで画像を拡大)
余分部分を切断する(クリックで画像を拡大)
根回りをヤスリで削る(クリックで画像を拡大)
根回りをヤスリで削る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その8)(2021.12.10)作業2尺7寸管と2尺管の製作作業

続きの作業は15日からになります。
割れ防止に椿油を塗る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.9)2尺6寸管の歌口入れその他作業

今日は、2尺6寸管の歌口入れ作業の後、巨管の2尺7寸管の手穴を広げる作業をしました。基準としています門田笛空作の2尺6寸管は歌口下の周囲が15cm、私の製作しています2尺6寸管が16cm、巨管の2尺7寸管は周囲が20cmあります。顎が尺八の中に入ってしまいます。大道芸のように口先で吹いて鳴る尺八ではないですが、丹田から押し出すスローな息ならば、澄み切った音がでます。但し1.3kgあるので、腕で持ち上げるのは苦痛です。
2尺6寸管の歌口入れ作業(クリックで画像を拡大)
水牛の角を用意(クリックで画像を拡大)
小刀の切先を荒砥で研ぐ(クリックで画像を拡大)
小刀の切先を中砥で研ぐ(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.9)2尺6寸管の歌口入れその他作業

小刀の切先を正本山で仕上げる(クリックで画像を拡大)
水牛の角をヤスリで削る(クリックで画像を拡大)
水牛の角をヤスリで削る(クリックで画像を拡大)
歌口の位置を決める(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.9)2尺6寸管の歌口入れその他作業

歌口の墨だし(クリックで画像を拡大)
ノコで切り込みを入れる(クリックで画像を拡大)
ノコで切り込みを入れる(クリックで画像を拡大)
小刀で削る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.9)2尺6寸管の歌口入れその他作業

水牛の角を入れた(クリックで画像を拡大)
水牛の角を入れた(クリックで画像を拡大)
2尺7寸の巨管(クリックで画像を拡大)
手穴内部を削る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.9)2尺6寸管の歌口入れその他作業

手穴内部を削る(クリックで画像を拡大)
静かに息を押し込む(クリックで画像を拡大)
手穴内部を削る(クリックで画像を拡大)
静かに息を押し込む(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.12.9)2尺6寸管の歌口入れその他作業

2尺6寸管細く見える(クリックで画像を拡大)
2尺6寸管細く見える(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.8)2尺6寸管の製作作業

今日は昨日に続き、2尺6寸管の手穴開け作業をしました。基本となる門田笛空作の巨管、2尺6寸管の歌口内部の径が31mmくらいあります。私の竹材は内径が32mmなので手穴の位置を6mmほど上部にしました。門田作の手穴は12.5mmくらいあるので、手穴ドリルは12mmを使用してボール盤で穴開けをしました。さらにクリ小刀で手穴内部も削りました。また管尻の径が門田作はちょうど100円玉の大きさなので、100円玉を使用して墨だししました。試し吹きしながら管尻から、中の節をガリ棒で広げました。形が完成したので、息受けの確認をしました。律の方はうまく合っているので、後はどれだけ息受けがよくなるかが勝負です。長管になると、節の間合いがきちんとした竹では、どうしても節マタギの竹にはかないません。
ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.8)2尺6寸管の製作作業

ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
ボール盤で手穴を開ける(クリックで画像を拡大)
クリ小刀で手穴内部を削る(クリックで画像を拡大)
クリ小刀で手穴内部を削る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.8)2尺6寸管の製作作業

クリ小刀で手穴内部を削る(クリックで画像を拡大)
クリ小刀で手穴内部を削る(クリックで画像を拡大)
クリ小刀で手穴内部を削る(クリックで画像を拡大)
サンドペーパーで手穴内部を磨く(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.8)2尺6寸管の製作作業

サンドペーパーで手穴内部を磨く(クリックで画像を拡大)
管尻の穴を100円玉で描く(クリックで画像を拡大)
クリ小刀で管尻を広げる(クリックで画像を拡大)
ガリ棒を用意する(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.8)2尺6寸管の製作作業

内部の節を削る(クリックで画像を拡大)
内部の節を削る(クリックで画像を拡大)
顎当たりを削る(クリックで画像を拡大)
息受けの確認(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.12.8)2尺6寸管の製作作業

バランスよく調律ができた(クリックで画像を拡大)
バランスよく調律ができた(クリックで画像を拡大)
節マタギにはかなわない(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.7)2尺6寸管の製作作業

今日は、門田笛空作の地無し2尺6寸管の巨管と同等の竹材で2尺6寸管の製作を始めました。根回りの始末をして、節抜作業の後、キャリパで内径を測定して、手穴の位置の補正をしました。門田笛空作は手穴の径が12mm以上あるので、竹ドリルの12mmを注文しました。ドリルが届けば、手穴開け作業です。この2本の巨管の息受けを確認しましたが、どちらも同等でした。
2尺6寸管のモデル管と新しい竹材(クリックで画像を拡大)
根回りを整える(クリックで画像を拡大)
根回りを整える(クリックで画像を拡大)
手穴の中心を決める(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.7)2尺6寸管の製作作業

節抜き作業(クリックで画像を拡大)
節抜き作業(クリックで画像を拡大)
節抜き作業(クリックで画像を拡大)
節抜き作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.7)2尺6寸管の製作作業

クリ小刀で歌口内部の節を削る(クリックで画像を拡大)
長いガリ棒で節を削る(クリックで画像を拡大)
歌口の位置を墨だし(クリックで画像を拡大)
ノコで歌口部分を切断(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.7)2尺6寸管の製作作業

歌口部分をヤスリで削る(クリックで画像を拡大)
歌口部分をヤスリで削る(クリックで画像を拡大)
太いので門田作の形状に合わせる(クリックで画像を拡大)
歌口ヤスリで形状を整える(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.7)2尺6寸管の製作作業

地無し尺八製作(その6)(2021.12.7)2尺6寸管の製作作業

キリで手穴の下孔を開ける(クリックで画像を拡大)
手穴ドリルが届くのを待つ(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.5)竹材の天日干し棚の作成と2尺管4本仕上げ作業

今日は、10月に掘った竹材44本を天日干しするための棚を製作し、その後、室箱で漆が乾燥した2尺管4本の仕上げ作業をしました。これまで、竹材の乾燥はベランダの棚に並べていましたが、工房の拡大で、場所が無くなり、棚を製作してその上に竹を並べて、透明ビニルで雨仕舞をしました。また、完成した2尺管4本は、津軽弘前の錦風流伝承会に寄贈します。
以前の44本の竹材の天日干し棚(クリックで画像を拡大)
ビニルで雨仕舞(クリックで画像を拡大)
棚に並べた竹材(クリックで画像を拡大)
昨日、油抜きした19本の天日干し(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.5)竹材の天日干し棚の作成と2尺管4本仕上げ作業

室箱で漆が乾燥した尺八(クリックで画像を拡大)
室箱から出した尺八(クリックで画像を拡大)
藤巻表面の漆落とし(クリックで画像を拡大)
藤巻表面の漆落とし(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.5)竹材の天日干し棚の作成と2尺管4本仕上げ作業

藤巻表面の漆落とし(クリックで画像を拡大)
藤巻表面の漆落とし(クリックで画像を拡大)
藤巻表面の漆落とし(クリックで画像を拡大)
藤巻表面の漆落とし(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.5)竹材の天日干し棚の作成と2尺管4本仕上げ作業

藤巻表面の漆落とし(クリックで画像を拡大)
藤巻表面の漆落とし(クリックで画像を拡大)
藤巻表面の漆落とし(クリックで画像を拡大)
2本の漆落としが完了(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.5)竹材の天日干し棚の作成と2尺管4本仕上げ作業

養生テープを取り除く(クリックで画像を拡大)
養生テープを取り除く(クリックで画像を拡大)
養生テープを取り除く(クリックで画像を拡大)
養生テープを取り除く(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.12.5)竹材の天日干し棚の作成と2尺管4本仕上げ作業

養生テープを取り除く(クリックで画像を拡大)
養生テープを取り除く(クリックで画像を拡大)
耕月の焼き印を押す(クリックで画像を拡大)
耕月の焼き印を押す(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その7)(2021.12.5)竹材の天日干し棚の作成と2尺管4本仕上げ作業

仕上げに椿油を塗る(クリックで画像を拡大)
仕上げに椿油を塗る(クリックで画像を拡大)
仕上げに椿油を塗る(クリックで画像を拡大)
仕上げに椿油を塗る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その8)(2021.12.5)竹材の天日干し棚の作成と2尺管4本仕上げ作業

仕上げに椿油を塗る(クリックで画像を拡大)
4本の尺八が完成(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.4)竹材の油抜き作業

昨日、19本の竹の根の始末をしましたが、今日は備長炭を使用して油抜き作業をしました。午前10時前に七輪に着火剤と樫炭を入れて着火しました。10時過ぎに樫炭の火力が強くなったので備長炭を投入して、10時20分から油抜き作業を開始しました。昼食時間の後、午後2時に19本の油抜き作業が完了しました。
樫炭の着火(クリックで画像を拡大)
備長炭に着火(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.4)竹材の油抜き作業

油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.4)竹材の油抜き作業

備長炭を追加する(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.4)竹材の油抜き作業

油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.4)竹材の油抜き作業

油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.12.4)竹材の油抜き作業

19本の中で、7本の竹は油がほとんど出なくて、模様がきれいに浮き上がる竹材でした。このような材質の竹は、期待が出来ます。
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
油抜き作業(クリックで画像を拡大)
19本の油抜きが完了(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.3)掘った竹の根の始末作業

今日は、昨日掘りました竹、19本の根の始末をしました。後は備長炭を使用しての油抜き作業です。
前日掘った竹19本(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.3)掘った竹の根の始末作業

竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.3)掘った竹の根の始末作業

竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.3)掘った竹の根の始末作業

竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.3)掘った竹の根の始末作業

竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.12.3)掘った竹の根の始末作業

竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その7)(2021.12.3)掘った竹の根の始末作業

竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その8)(2021.12.3)掘った竹の根の始末作業

竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
竹の根の始末(クリックで画像を拡大)
19個の根株(クリックで画像を拡大)
19本の竹の根の始末が完了(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.2)竹堀作業

今日は晴天ながら気温が3度と冷え込みました。実家から片道50キロ、広島県まで竹堀に出掛けました。竹の根切りように、土佐の打ち刃物の鎌を用意していきましたが、柄の部分が割れてしまいました。最後は、いつもの新潟三条の山芋堀のノミで竹を掘りました。今回は1尺7寸管から3尺管の巨管までの竹を掘ることが出来ました。今年4回目の竹堀、これで63本の竹材が確保できました。
岩盤の上に生えた竹(クリックで画像を拡大)
岩盤の上に生えた竹(クリックで画像を拡大)
岩盤の上に生えた竹(クリックで画像を拡大)
岩盤の上に生えた竹(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.2)竹堀作業

はつりハンマーで岩を砕く(クリックで画像を拡大)
岩盤の上に生えた竹(クリックで画像を拡大)
鎌の柄が割れる(クリックで画像を拡大)
芋掘りノミで根を切る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.2)竹堀作業

転倒した時のためにヘルメットを着用(クリックで画像を拡大)
19本の竹材が確保できた(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.12.1)2尺管2本の藤巻表面の漆塗り他作業

今日は、籐巻をした2尺管2本の藤巻表面に艶朱合漆をぬりました。その後、以前に製作しました2尺管2本と2尺2寸管の内部に漆塗り作業をしました。作業場は日中27度まで気温が上がり、漆塗りには好条件でした。夜間は5度くらいまで気温が下がるのでむろ箱内部は電気ヒーターで20度に温度管理をしています。
漆塗の準備(クリックで画像を拡大)
古紙の上に漆を出す(クリックで画像を拡大)
漆のゴミを除去(クリックで画像を拡大)
藤巻表面に漆塗り(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.12.1)2尺管2本の藤巻表面の漆塗り他作業

藤巻表面に漆塗り(クリックで画像を拡大)
藤巻表面に漆塗り(クリックで画像を拡大)
藤巻表面に漆塗り(クリックで画像を拡大)
藤巻表面に漆塗り(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.12.1)2尺管2本の藤巻表面の漆塗り他作業

2尺管の藤巻表面漆塗り完了(クリックで画像を拡大)
次の2尺管の作業に(クリックで画像を拡大)
藤巻表面に漆塗り(クリックで画像を拡大)
藤巻表面に漆塗り(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.12.1)2尺管2本の藤巻表面の漆塗り他作業

藤巻表面に漆塗り(クリックで画像を拡大)
2本目も完了(クリックで画像を拡大)
3本の尺八の内部漆塗り(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.12.1)2尺管2本の藤巻表面の漆塗り他作業

内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.12.1)2尺管2本の藤巻表面の漆塗り他作業

内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
2尺管の内部漆塗りが完了(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その7)(2021.12.1)2尺管2本の藤巻表面の漆塗り他作業

内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その8)(2021.12.1)2尺管2本の藤巻表面の漆塗り他作業

2尺管の内部塗りが完了(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その9)(2021.12.1)2尺管2本の藤巻表面の漆塗り他作業

内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
内部漆塗り作業(クリックで画像を拡大)
2尺2寸管の内部塗りが完了(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その10)(2021.12.1)2尺管2本の藤巻表面の漆塗り他作業

室箱で乾燥(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.11.30)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

今日は昨日と同じ作業で、3厘籐の面取りの後、別の2尺管に藤巻作業をしました。
3厘籐の面取り作業(クリックで画像を拡大)
クリ小刀の切先を荒砥で研ぐ(クリックで画像を拡大)
クリ小刀の切先を中砥で研ぐ(クリックで画像を拡大)
クリ小刀の切先を正本山で仕上げる(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.11.30)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

3厘籐の面取り作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の面取り作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の面取り作業(クリックで画像を拡大)
10本の面取りが完了(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.11.30)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

10本の面取りが完了(クリックで画像を拡大)
藤巻作業(クリックで画像を拡大)
藤巻作業(クリックで画像を拡大)
藤巻作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.11.30)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

藤巻作業(クリックで画像を拡大)
藤巻作業(クリックで画像を拡大)
藤巻作業(クリックで画像を拡大)
藤巻作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.11.30)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

藤巻作業(クリックで画像を拡大)
藤巻作業(クリックで画像を拡大)
藤巻作業が完了(クリックで画像を拡大)
藤巻作業が完了(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.11.29)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

今日は、3厘籐の面取り作業の後、2尺管に総藤巻作業をしました。
3厘籐の面取り作業の準備(クリックで画像を拡大)
クリ小刀の切先を荒砥で研ぐ(クリックで画像を拡大)
クリ小刀の切先を中砥で研ぐ(クリックで画像を拡大)
クリ小刀の切先を正本山で仕上げる(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.11.29)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

3厘籐の面取り作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の面取り作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の面取り作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の面取り作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.11.29)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

3厘籐の面取り作業(クリックで画像を拡大)
10本の面取りが完了(クリックで画像を拡大)
藤巻する2尺管を用意(クリックで画像を拡大)
3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.11.29)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.11.29)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.11.29)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)
3厘籐の藤巻作業(クリックで画像を拡大)
2尺管の総藤巻が完了(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その7)(2021.11.29)籐の面取りと2尺管の藤巻作業

2尺管の総藤巻が完了(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その1)(2021.11.27)4本の尺八内部の漆塗り作業

川崎市の自宅で製作を始めた5本の尺八、昨日、最終調整をした結果、2尺3寸管は不合格となりました。今日は合格しました2尺管3本と2尺3寸管1本の合計4本の内部に漆塗り作業をしました。
漆塗の準備をする(クリックで画像を拡大)
古紙の上に漆を出す(クリックで画像を拡大)
漆のゴミを除外する(クリックで画像を拡大)
柄の長い刷毛で2尺管内部に塗る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その2)(2021.11.27)4本の尺八内部の漆塗り作業

柄の長い刷毛で2尺管内部に塗る(クリックで画像を拡大)
筆で手穴内部を塗る(クリックで画像を拡大)
柄の長い刷毛で2尺管内部に塗る(クリックで画像を拡大)
筆で管尻内部を塗る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その3)(2021.11.27)4本の尺八内部の漆塗り作業

柄の長い刷毛で2尺管内部に塗る(クリックで画像を拡大)
筆で歌口内部を塗る(クリックで画像を拡大)
筆で手穴内部を塗る(クリックで画像を拡大)
筆で管尻内部を塗る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その4)(2021.11.27)4本の尺八内部の漆塗り作業

柄の長い刷毛で2尺管内部に塗る(クリックで画像を拡大)
筆で歌口内部を塗る(クリックで画像を拡大)
筆で手穴内部を塗る(クリックで画像を拡大)
柄の長い刷毛で2尺管内部に塗る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その5)(2021.11.27)4本の尺八内部の漆塗り作業

筆で管尻内部を塗る(クリックで画像を拡大)
2尺3寸管の内部を塗る(クリックで画像を拡大)
筆で歌口内部を塗る(クリックで画像を拡大)
筆で手穴内部を塗る(クリックで画像を拡大)

地無し尺八製作(その6)(2021.11.27)4本の尺八内部の漆塗り作業

筆で手穴内部を塗る(クリックで画像を拡大)
2尺3寸管の内部を塗る(クリックで画像を拡大)
筆で管尻内部を塗る(クリックで画像を拡大)
4本を室箱に入れて乾燥させる(クリックで画像を拡大)