弘前の旅(2018.5.31-6.4)
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弘前の旅(2018.5.31-6.4)(その1)

錦風流伝承会の合同稽古が6月3日、高橋濤月氏宅で開催されました。新規会員も参加して基本奏法の稽古をしました。青森市の会員3名は欠席でした。
合同稽古の様子(クリックで画像を拡大)
合同稽古の様子(クリックで画像を拡大)
合同稽古の様子(クリックで画像を拡大)
合同稽古の様子(クリックで画像を拡大)

弘前の旅(2018.5.31-6.4)(その2)

岩木山麓、板垣氏の野風パン工房を訪問した後、深浦町ある有名な不老不死温泉に藤田竹心氏と宿泊し、尺八の稽古をしました。塩化ナトリウムの温泉に大満足しました。
板垣氏の野風パン工房を訪問(クリックで画像を拡大)
不老不死温泉の玄関前で(クリックで画像を拡大)
不老不死温泉の夕食(クリックで画像を拡大)
不老不死温泉の露天風呂(クリックで画像を拡大)

弘前の旅(2018.5.31-6.4)(その3)

北津軽郡鶴田町にある日本一長い木造の橋。全長300mの鶴の舞橋。
総工事費2億6千万円。弘前最終日の朝、ホテルでの朝食後、禅林街に出掛け、
乳井月影師の墓前で献奏、その後、正光寺に移動して津島孤松師の墓前で献奏をしました。
北津軽郡鶴田町にある鶴のまい橋(クリックで画像を拡大)
北津軽郡鶴田町にある鶴のまい橋(クリックで画像を拡大)
乳井月影師の墓前で献奏(クリックで画像を拡大)
津島孤松師の墓前で献奏(クリックで画像を拡大)